お車買取実績50年

車を売却

トラック中古パーツ販売


  • ホーム
  • トラック中古パーツ販売
  • 中古車販売
  • お車買取
  • 会社案内

「善光寺」参り

2015年06月29日(月) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで日本国内はもちろん、世界相場で買取中、自動車リサイクルのトータルプロデュース業、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

先日、産業廃棄物処分課程の許可更新申請のための講習会を受講するため、長野市の会場に行ってきました。

20150617_095945155_iOSa

 二日目の講習会終了後、せっかくの機会ということで「善光寺」に足を運びました。

20150617_101209290_iOSa

 現在の本堂は今までに何十度と火災にあい、そのたびに全国の信徒の力で再建してきており、現在のものは1707年再興のものだとのこと。

20150618_040420880_iOSa

 その巨大さ、荘厳さには本当に圧倒されます。

20150618_040827075_iOSa

 本堂に入ると「お戒壇巡り」というものがあります。

 

本堂の地下に降りるとそこは真っ暗な地下道。右手の感触だけを頼りに歩いていきます。

 

回廊になっており、中ほどに懸る「極楽の錠前」を触れることで、その錠前の真上にいる神仏の御本尊様と結縁を果たすことができ、往生の際に迎えに来ていただけるという約束がいただけるのだとか・・・。

 

ここが今ではパワースポットとなっていることも少し納得です。

20150618_042732190_iOSa

 また機会があればゆっくり、のんびりと来てみたい「善光寺」参りでした。

20150618_042611700_iOSa

カテゴリー:出張
Tags:

ゴルフコース初デビュー!!

2014年12月18日(木) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで世界相場で買取中、自動車リサイクルのトータルプロデュース業、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

先日お取引のある貿易商社様のお誘いで、フィリピンの研修視察旅行に行ってきました。

 

研修視察旅行はいいのですが、その日程表の中に「親睦ゴルフコンペ」の文字が・・・。

DSC_3114a DSC_3119a

 ゴルフをやったことのない私、国内でのゴルフのお誘いは全てお断りしてきたのですが、海外に行ってお断りする訳にもいかず、結局ゴルフコース初デビューとなりました。

DSC_3129a

 最初はどうなることやら・・・と不安でいっぱいでしたが、同じようなレベルの方々と一緒にコースを回ることができ、スコア度外視、とても楽しい時間を過ごすことができました。

DSC_3136a

 同じ組の方に今度お会いするときまでには、すこしはまともに勝負できるようなレベルになっておきたいと思います!

DSC_3137a DSC_3138a

カテゴリー:出張, 貿易
Tags: ,

「いすゞ自動車㈱藤沢工場」見学 その一

2014年11月27日(木) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車リサイクルのトータルプロデュース業、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

11月21日の金曜日、一般社団法人 日本ELVリサイクル機構主催で、日本自動車工業会様及び日本自動車車体工業会様のご厚意により、「自動車及び車体工業見学会」が行われました。

 

「日本フルハーフ㈱本社工場」見学後は、「いすゞ自動車㈱藤沢工場」を見学させていただきました。

DSC_2866a

 現地に少し早く到着したので、構内にあるミュージアムを見学しました。

DSC_2880a

 東京モーターショーに出品したという、未来のトラクターヘッド。エイリアンみたい。

DSC_2868a

いすゞ02

 タイ向けモデルのMU-X(ミューエックス)。日本でも売れると思うのだが・・。

DSC_2869a

 いすゞエルフのプラグinハイブリット。

DSC_2870a

いすゞ03

 いすゞ「ヒルマン」。私が生まれる前に生産終了したらしい・・。

DSC_2882a

 そして名車「117クーペ」。やっぱりカッコイイっ!

DSC_2883a

 そしていすゞご自慢のエンジン、ミッションやターボたち。

DSC_2875a

DSC_2877a

DSC_2876a

DSC_2878a

DSC_2874a

 工場見学については明日に続く・・・。

カテゴリー:一般社団法人日本ELVリサイクル機構, 出張
Tags: , , , , , ,

鉄道博物館

2014年11月04日(火) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車リサイクルのトータルプロデュース業、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

11月2日の日曜日、埼玉県さいたま市大宮区にある「鉄道博物館」を訪れました。

DSC_2637a

 ここは日本の鉄道の歴史や鉄道技術の変遷、また鉄道の原理やしくみなどが体験しながら学べる博物館となっています。

DSC_2640a

 私が出張でよく使った寝台車両も展示してあり、その時の思い出が鮮明によみがえってきます。

DSC_2642a DSC_2641a DSC_2643a

 この東北新幹線の食堂車ではよく親父と酒を飲みながら、仕事や恋愛の話などをしたものです・・。

DSC_2644a

 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で使われた上野駅のセットが飾られていました。

DSC_2648a

 本物さながらに電車の操縦を体験できるシミュレーターも多数あり、電車マニアにはたまらない「お宅の殿堂」と化していました。

DSC_2656a

 閉館間際に入場したので、今度ぜひまたゆっくりと見学してみたいと思います。

DSC_2658a

 

カテゴリー:出張
Tags: ,

名古屋城「本丸御殿」復元模様の見学

2014年09月24日(水) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車リサイクルのトータルプロデュース業、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

9月19日に㈱ビッグウェーブ加盟店代表者会議が開催されたウェスティンナゴヤキャッスルは、その名の通り名古屋城のすぐ隣にあります。

DSC_2117a

 せっかくなので約10年ぶりぐらいで名古屋城を訪れました。

DSC_2116a

 現在名古屋城では「本丸御殿」を復元中です。

DSC_2132a

 天然の桧の香りがプンプンして荘厳な感じです。

DSC_2129a

 玄関には来訪者を威圧する虎や豹が描かれており、思わず一休さんを思い出してしまいます。

DSC_2127a

 表書院。来訪者と謁見する場所。すごい迫力。

DSC_2130a

 柱などを制作している木材加工場も見学できました。

DSC_2119a DSC_2120a

 平成30年には全て復元予定のこと、また来ねば!!

DSC_2124a

 

カテゴリー:出張
Tags: , ,

★グリーンポイント★

2013年07月09日(火) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車中古リサイクル部品のパイオニア、山形オートリサイクルセンターフロントの長南ですhappy01.gif

 

当社では自動車中古リサイクル部品を使っていただき、CO2削減に大いに貢献されているお客様に、感謝状の贈呈を行っております。

先日は3件。訪問へ行ってきました。heart.gif

いすゞ盛岡様

いすゞ東北自動車、盛岡支店 サービス課の皆様。

いすゞ一関s間

いすゞ自動車東北、一関支店様の皆様。

三菱ふそう仙台様

三菱ふそうトラック・バス㈱ 仙台支店様。

 

当日は雨が降ったり止んだりの落ち着かない天気で

しかも蒸し暑い・・・

そんななか、快く対応していただいてとても感謝しておりますwink.gif

今後も皆様の期待に添えるよう精進してまいりますので

宜しくお願いしますnote.gif

 

 

カテゴリー:お知らせ, オススメ中古パーツ, ビッグウェーブ, 会社, 出張, 日本トラックリファインパーツ協会

東京行き断念…

2012年12月09日(日) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車中古リサイクル部品のパイオニア、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

昨日は当YARCが加盟する日本トラックリファインパーツ協会(JTP)の代表理事の息子さんが結婚式のため、一路東京へ向かいました。

 

時間の都合上、今回は飛行機を使わず新潟経由の電車で東京へ。

 

しかし羽越本線の特急「いなほ」が新潟駅まであと3駅のところで、強風のためストップ。

強風が止むのを待つことになりました。

 

2時間ほど電車の中で待機しましたが、それでも強風は収まりません。

 

それどころか天気はますます悪くなり…。

 

結局代替のバスで新潟駅まで移動することになりました。

この状況で東京に行ってもかなり遅れることは間違いなく、また翌日も天候が悪そうなので東京行きを断念せざるをえなくなりました。

 

冬の日本海側の移動は、余裕を持った行動をしなくてはなりませんね…。

カテゴリー:出張, 地域
Tags: , , ,

三菱ふそうトラック・バス㈱ 東北ふそう様を訪問

2012年07月09日(月) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、あなたの町の安心廃車買い取りアドバイザー、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

自動車中古リサイクル部品を利用して自動車を修理すると、新品部品を利用するよりも二酸化炭素(CO2)の削減効果があり、地球温暖化防止・環境に優しく貢献ができます。

 

また廃棄物の削減や、エネルギー使用の抑制にもつながります。

 

当YARCでは自動車中古リサイクル部品を使用するとどれだけCO2が削減できるのかを、数値化(見える化)してデータを取っています。

 

今回年間のCO2削減量が多いお客様に、当YARCの長南千鶴フロントマンリーダーが直接感謝状の贈呈に回っています。

 

先週は仙台周辺にある三菱ふそうトラック・バス㈱ 東北ふそうさんにお邪魔してきました。

三菱ふそうトラック・バス㈱ 東北ふそう 仙台支店の高橋様(左)と徳能支店長様です。

三菱ふそうトラック・バス㈱ 東北ふそう 石巻支店の武山様です。

三菱ふそうトラック・バス㈱ 東北ふそう 古川支店の柏様(左)と水井様です。

ふだん電話でしか話をしたことのない御客様と直接お会いすることができ、弊社長南リーダーは恐縮しつつも、様々な意見交換を交わすことがてきたようでした。

 

これからもface to faceのお付き合いを大切にして参りたいと思います!!

カテゴリー:会社, 出張
Tags: , ,

三菱ふそうトラック・バス㈱ 川崎製作所/技術センター様の見学

2012年07月03日(火) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、あなたの町の安心廃車買い取りアドバイザー、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

先日日本自動車工業会(自工会)様と日本自動車車体工業会(車工会)様の共催による「カーメーカー並びに車体ライン工場見学会」が開催されました。

 

工場見学2ヵ所目は神奈川県川崎市にある「三菱ふそうトラック・バス㈱ 川崎製作所/技術センター」です。

トヨタ自動車などの小型乗用車の生産ラインは見学したことがありますが、トラックの生産ラインは初めてです。

 

ここ川崎製作所では「三菱ふそう」の名前で親しまれている各種のトラック、バス及びディーゼルエンジンを生産しており、お客様の多様なニーズに応じたトラック、バスを効率よく作り上げるための独自の受注・生産管理システムを導入しています。

生産ラインではシャーシが一定の時間で進む中、上からエンジンやキャビン、燃料タンクやタイヤなどが次々と現れ、持ち場の職工さんが最新鋭の工具を使って効率よく組み上げていきます。

 

生産ラインに沿って見学がすることができ、また一点一点の部品が大きいだけにその生産工程はド迫力!

 

 

大型や中型トラックだと2時間4分で1台、小型トラックだと1時間53分に1台生産されるとの事。

現在は生産されたトラックの8割近くが海外に輸出されるそうです。

 

展示スペースには懐かしのキャンターFE114が展示されていました。

愛知県のちょい悪オヤジ、W杉さんがこの車を欲しいらしく、しげしげと状態のチェックです。

 

今回はなかなか見ることのできない大型トラックの生産ラインを見学することができ、とてもいい勉強になりました!!

「三菱ふそうトラック・バス㈱ 川崎製作所/技術センター」のみなさん、ありがとうございました!!

カテゴリー:出張, 日本トラックリファインパーツ協会
Tags: , ,

極東開発工業㈱ 横浜工場様の見学

2012年07月02日(月) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、あなたの町の安心廃車買い取りアドバイザー、山形オートリサイクルセンター社長の伊藤雄一郎です。

 

先日日本自動車工業会(自工会)様と日本自動車車体工業会(車工会)様の共催による「カーメーカー並びに車体ライン工場見学会」が開催されました。

 

「解体しやすいトラック」の生産については、自工会様と車工会様が自主取り組みとして研究開発に当たられており、当YARCが所属する日本トラックリファインパーツ協会(JTP)日本ELVリサイクル機構の商用車部会と連携し、定期的に意見交換会などを開催させていただいております。

 

今回の工場見学会もその一環。

 

最初の見学先は神奈川県大和市にある極東開発工業㈱ 横浜工場の見学です。

こちらの工場は1962年(昭和37年)の創業で、敷地面積は62,423㎡(18,883坪)あるそうです。

東京ドームのなんと1.4倍!!

 

それでも極東開発工業㈱内では一番狭い敷地面積だそうです。

 

この横浜工場は主に小型~大型特殊のダンプボディーの生産を行っています。

トラックの場合、オーダーメイドがほとんどのためボディーの生産ラインも機械任せではなく、かなり部分が人の手によって行われているようです。

 

特に微妙な溶接部分は職人技が必要のようです。

 

震災復興特需もあり、かなりお忙しいとの事。

 

海外輸出車のダンプボディーもここで生産されており、とても興味深く工場を拝見させていただきました。

事務所棟もダンプカーに似せた作りで、「ダンプボディーならどこにも負けない!」という意気込みが感じられました。

 

なかなか見学する機会のないボディーメーカー、今回極東開発工業㈱の皆さまには懇切丁寧に案内していただき本当にありがとうございました!!

カテゴリー:出張, 日本トラックリファインパーツ協会
Tags: , , , ,

次の10件を読む>>

お車買取のYARC上部に戻る