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採用情報

【採用情報】自動車・リサイクルに興味のある方、元気で明るい方募集中!

最新のお客様の声

2013年03月18日のお客様の声

2013年03月18日

大変お世話に成りました。
ものすごく親切な接客でした。
もう少し高く買い取って~!

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2013年01月17日のお客様の声

2013年01月17日

予約せずに来たのですが、親切に対応して下さり、とてもありがたかったです。
どうもありがとうございました。

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2012年11月01日のお客様の声

2012年11月01日

対応、見積もりが早くて良かった。

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2012年10月31日のお客様の声

2012年10月31日

自分で廃車手続きに行くつもりだったところ、目に入った山形オートリサイクルセンターにちょっと相談するつもりで立ち寄りましたが、ていねいな説明に納得し、リサイクルをお願いしました。その場で現金になったこともうれしいです。

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2012年10月29日のお客様の声

2012年10月29日

プリウスのホイール付タイヤが見つかってよかった。どんなタイヤを買えば装着できるのかアドバイスをもらった。お願いしたらすぐ探してくれた。とても助かりました。
次回は夏タイヤを買おうと思います。よろしくお願いします!
島田慶資様

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2012年09月24日のお客様の声

2012年10月25日

対応が早くて親切で大変良かったです。
社員の方々の対応も大変良かったです。
有りがとう御座居ました。

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最新情報

2016年6月22日

リサイクル業界の専門紙であるリサイクル通信(加覧光次郎社長、東京都中央区)は21日、日本国内のリユース品の市場規模(2014年度)が前年比7・0%増の1兆5966億円だったと発表した。このうち自動車用品のリユースは前回実績に比べ微減し、全体の3・6%にあたる567億円だった。
 14年は消費者の節約志向などを追い風に参入企業が急増したほか、中古品への抵抗感が薄れたことが市場拡大に寄与したと見られる。また実績のうちインターネット販売が35・6%を占めており、一般ユーザーが積極的にネットを利用している様子が伺える。(日刊自動車新聞)

2016年5月12日

フェラーリ・ジャパン(東京都港区)が一部モデルの自動車リサイクル料金を誤って過大徴収していた問題で、経済産業省と環境省は日本自動車工業会と日本自動車輸入組合(JAIA)に対しリサイクル料金の適正な取り扱いを徹底するよう通知したことが11日までにわかった。両省は自動車リサイクル制度の根幹に関わる事案として、業界に再発防止を求める。フェラーリ・ジャパンもすでにJAIAを通じて両省に報告を行い、対象車両を購入したユーザーの特定に着手。多く預かった料金の返還手続きを進める方針だ。(日刊自動車新聞)

2016年4月28日

 ビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)は、ZERO TO ONE(河野映彦社長、横浜市)が運営する一般ユーザー向けのサイト「Croooober(クルーバー)」とのシステム連携を28日中に開始し、同サイト上で加盟店の中古自動車部品を販売する。システム連携を希望する加盟店の在庫情報をクルーバー上に表示し、国内に限定して販売する。エンドユーザーへの販路拡大を目指し、より多くの加盟店の参加を促す。(日刊自動車新聞)

 2016年4月25日

 国は中古エアバッグ部品の流通を実質的に規制する検討に入った。部品の大半がインターネット経由で売買されていることに着目、ヤフーなど大手サイトに警告文を載せるほか、ネット上の取引を規制する現行法令の適用も視野に対策を練る。業界では品質が担保できないためエアバッグ部品の再利用を自粛しているが、再利用自体を規制する法律はなく、新品の半値程度で売られる中古品の売買が後を絶たない。このため国は、行政処分や罰則を伴う現行法令を駆使し、中古部品の不正流通を減らす考えだ。(日刊自動車新聞)

2016年4月2日

地元コミュニティ新聞に、弊社タイヤ販売の広告が掲載されました。

2015年12月18日

冬期休業について

誠に恐縮ですが、2015年12月30日から2016年1月4日の6日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

 2015年12月17日

日本ELVリサイクル機構(河村二四夫代表理事)は自動車リサイクル士制度を見直す。自動車リサイクル士のうち三つあった資格種別を「全工程」「引取・フロン工程」に集約。全工程に関しては資格の付与と更新の要件に試験で一定の点数を取ることを求める。資格の有効期限も2年から5年まで延長する。知識の確実な定着を図るとともに受講者の負担感を和らげることで、資格の有用性を高めたい考えだ。(日刊自動車新聞)

2015年12月17日

急速な鉄スクラップ相場の下落が、東北地区の使用済み自動車の流通形態を大きく変えようとしている。ユーザーが支払う自動車リサイクル料金は、指定3品目の適正処理に限られる。そのため、現在の鉄スクラップ相場では、使用済み車の運搬費と適正な解体処理にかかる人件費などの管理費を加えると、これまで通りに使用済み車を有価物として取り扱うことが困難な状況に入りつつある。既に東北地区以外では、使用済み車の取引は「逆有償」として処分費用が発生している地区もある。鉄スクラップ相場は先行き不透明なままで、早急な引取業者の理解促進が求められそうだ。(日刊自動車新聞)

2015年11月26日

東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)は21日、東京都内で第14回通常総会を開催した。今期の重点事項も独自の精緻な解体「東日本モデル」の技術向上を核に、外部との連携強化や組織拡大に取り組む。また研修会も同日開催。専門家を招き、経営環境の厳しさが増す自動車リサイクル業界の現状と今後の展開について講演を行った。(日刊自動車新聞)

2015年8月27日

環境省は使用済み製品に含まれる資源の回収や破砕、選別といったリサイクル工程の高度化を図る設備の導入を支援する。リサイクル時にコストや手間がかかっていた資源回収の効率化と、温室効果ガス削減を両立する設備の導入費用を最大で半額補助。来年度も継続して概算要求に盛り込み、自動車や電気製品など“都市鉱山”と呼ばれる資源の有効活用を促す。(日刊自動車新聞)

2015年7月30日

トラックのリサイクル部品事業者で組織する日本トラックリファインパーツ協会(JTP、宮本眞希代表理事)の中に若手経営者の部会「トラック未来研究所」が立ち上がる。所長には大洋商会の小田智尚社長(京都府宇治市)が就く見通しで、正式には今秋の総会後に船出する。
 既にメンバーを選定し、今後の指針、大まかな方向性を打ち出した。そこでは自動車リサイクル部品事業者やリサイクル業界だけでなく、異業種や行政、教育機関との連携を視野に入れる。中長期的な視野に立ってリサイクル部品市場の展望、今後の方向性を探ろうとしている。(日刊自動車新聞)

2015年7月26日

7月27日(月)、28日(火)JFN(TOKYO-FM系 全国38局ネット)でAM11:00から放送される「ディアフレンズ」内で、日本トラックリファインパーツ協会のらくだネットラジオCMが放送されます(放送時間はAM11:12頃)!!  お楽しみに!!

2015年7月25日

7月26日(日)、JFN(TOKYO-FM系 全国38局ネット)でPM2:00から放送される「山下達郎のサンデーソングブック」内で、日本トラックリファインパーツ協会のらくだネットラジオCMが放送されます(放送時間はPM2:53頃)!!  お楽しみに!!

2015年7月24日

7月25日(土)、エフエム山形 Rhythm StationでAM9:30から放送される「名車ソムリエ」内で、日本トラックリファインパーツ協会のらくだネットラジオCMが放送されます!!  お楽しみに!!

2015年7月23日

日本トラックリファインパーツ協会(JTP、宮本眞希代表理事)は、会員企業の従業員のスキル向上を目的とした研修や検定試験などに積極的に取り組んでいる。今月11、12日に第4回となる「梱包技能競技大会」を開催し、会員企業の実務担当者らが参加した。他社の梱包方法を学び、現場従業員が情報交換を図ることのできる貴重な場となった。さらにJTPでは昨年から会員企業を対象とした検定試験を展開している。これまで販売技術者と実務者を対象とした2種類の検定試験を実施。従業員のスキルレベル向上に加え、資格試験を設けることで業務に対する意識向上を目指す。今後も継続的に研修や検定試験を展開し、業界の地位向上を図り、大型車中古部品の普及促進につなげる考えだ。(日刊自動車新聞)

2015年7月4日

先日ヤフオクで以下の評価をいただきました。「本日、エンジン、ラジエーターも積み替え完成し、お客様にも大変喜んでいただけました。25年前のエンジンとは、とても思えないきれいすぎるぐらいの商品でした。こんなエンジンが残っていたなんてほぼ奇跡です。今回は良いご縁をありがとうございました。」これからもお客様から満足のいただける商品づくりを行っていきます!ありがとうございました!!

2015年7月2日

弊社の所属する東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)青年部(大堀弘治部長)はこのほど、研修事業として会社見学会を開催した。青年部会の会員18人が、坪理事長が経営する青森県むつ市のむつパーツを訪問、同社が手がける精緻な解体手法「東日本モデル」とリサイクル部品生産を高効率で両立しているビジネスモデルを学んだ。参加者は新たな知識を習得することで、自社の事業基盤のさらなる強化につながる機会となった。(日刊自動車新聞)

2015年6月25日

経済産業省と環境省はこのほど自動車リサイクル法見直しの議論の報告書案をとりまとめた。自リ法の現状を施行当初の目的であった「不法投棄などの未然防止、ASR(自動車破砕残さ)などの最終処分量の極小化が概ね図られている」と評価。個別課題で適正化に向けた施策は講じるものの、法改正による抜本的な制度の見直しは5年前に続き今回も見送った。(日刊自動車新聞)

2015年4月24日

経済産業省と環境省は、自動車リサイクル制度で発生する「特定再資源化預託金(特預金)」の新たな活用法を検討する。情報システムの刷新や、期間限定でリサイクル料金を引き下げる案などが浮上している。また、リサイクル料金の透明性を高めるため、収支内訳の公表をメーカーなどに義務付ける考え。関係審議会が6月にもまとめる結論を踏まえ、省令改正などに着手する。(日刊自動車新聞)

2015年4月2日

日本損害保険協会(損保協、櫻田謙悟会長)は30日、一般消費者を対象に実施したリサイクル部品に関するアンケート結果を公表した。その結果、自動車リサイクル部品を使用したきっかけとして「修理業者の案内」と答えた人が全体の6割を占め、部品を使用した感想を「満足」と答えた人は97%となった。利用した際のリサイクル部品に対する満足度は高いと見られる一方で、自動車の修理経験者でリサイクル部品を使用したことがある人は36%にとどまった。一般消費者に対する部品を利用するきっかけの創出は道半ばで、普及促進活動を継続して続ける必要性が改めて示された形だ。(日刊自動車新聞)

2015年3月19日

自動車リサイクル部品流通ネットワーク運営大手のJARA(北島宗尚社長、東京都中央区)とビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)は経営統合に向けて交渉を開始することを明らかにした。JARAは昨年4月に旧SPNと旧エコラインが合併し誕生した。今回の交渉が実現すれば、システム会員数は業界最大の約250社となり事業規模はさらに拡大することになる。使用済み自動車の確保難や他社との競争激化など課題が山積する業界の再編が加速する。(日刊自動車新聞)

2015年2月26日

ビッグウェーブ(服部厚司社長)は14、15日の2日間、名古屋市内の研修施設で、管理職や次世代オーナーを対象とした「全国実務者研修会(応用編)」を開催した。業界で代替わりが進みつつある中、将来の後継者や部署長向けに、社員や部下を指導する心構えやマネジメントをテーマに実施。リーダーの役割や、目標を達成するための行動計画などについて、講演や事例研究などを交えながら議論しあった。(日刊自動車新聞)

2015年2月5日

日本自動車リサイクル部品協議会(リ協、清水信夫代表理事)は、環境貢献と部品の信頼性向上を図るため新たに「GPP(グリーンポイントパーツ)認証シール」を導入する。これまではリユース部品の品質保証の認知度を高めることをねらいに「品質保証認証シール」を会員各社に導入していたが、今回の刷新でさらなる自動車リサイクル部品の利活用を訴えていく。(日刊自動車新聞)

2015年2月5日

自動車リサイクル部品流通5団体で結成するベスト(BEST)リサイクラーズアライアンスは1月28日、都内のホテルで新年合同祝賀会を開催した。同グループは加盟団体での相互部品流通や共同教育研修を行うなど、加盟団体同士の密な連携が活発になっている。昨年から事業部制を敷くなかでの活動報告では、リビルト事業の来期売り上げを25%増にすることを掲げ、販売強化を図る方針を示した。(日刊自動車新聞)

2014年12月27日

冬期休業について

誠に恐縮てすが、2014年12月31日から2015年1月5日の6日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2014年11月27日

東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)は22日、都内で第13回通常総会を開催した。来年度以降も、「東日本モデル」と呼ぶ自動車の精緻な解体と資源回収の質をさらに高めていくことを継続して展開していく。技術研修会や、提携したNGPとの共同事業も強化し、市場拡大に向けた取り組みを活発化することを目指す。(日刊自動車新聞)

2014年10月23日

日本トラックリファインパーツ協会(宮本眞希代表理事)は18日、大阪市のホテル大阪ベイタワーで「平成25年度定時総会」を開催した。25年度の事業報告と決算報告、26年度の事業計画案と予算案などが議案として挙げられ、すべての議案が可決された。(日刊自動車新聞)

2014年9月19日

【酒田】東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)は6日、酒田市の山形オートリサイクルセンター(伊藤雄一郎社長)で「東北Aブロック・技術研修会」を開催した。山形と福島の組合員ら8人が参加し、コンピューター基板や鋳物系部品に使われている素材と市場価格について理解を深めた。(日刊自動車新聞)

2014年9月9日

ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)など電動車両の存在感が高まる中、こうした電動車で採用が広がっているリチウムイオン電池の材料市場も拡大しそうだ。富士経済(阿部界代表、東京都中央区)がまとめたリチウムイオン二次電池材料の世界市場見通しによると、2018年に13年比63・8%増となる9285億円に伸長する見込みだ。電動車の実用化は日本メーカーが主導してきたが、足元では厳格化が進む環境規制を受けて欧米メーカー勢も電動車の市場投入を加速している。中長期でもこうした流れは変わらないものとみられ、クルマの重要部品を構成する必須な材料として市場での引き合いが強まるのは間違いないとみられる。(日刊自動車新聞)

2014年8月30日

来たる9月6日土曜日、弊社工場内で東日本自動車解体処理共同組合主催による「青森・秋田・山形3県 技術研修会」が開催されます。これまで行われた技術研修会の総復習と、基盤類を取り外すための実践作業を行います。

2014年8月8日

誠に恐縮てすが、2014年8月13日から2014年8月17日の5日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

なお8月9日の土曜日は、通常営業日となります。皆様のご利用をお待ちいたしております。

2014年2月20日

日本トラックリファインパーツ協会(JTP、宮本眞希代表理事)は加盟企業社員のレベルアップを狙いに、来期(2014年9月~15年8月)から資格制度を導入する。フロントマン向けと生産者向けの資格を検討しており、試験制度とする方針だ。(日刊自動車新聞)

2014年1月30日

日本ELVリサイクル機構(河村二四夫代表理事)は自動車リサイクル業界のレベルアップのために、「日本自動車リサイクル研究所」を設置する構想を明らかにした。
 次世代自動車など車の高度化が進む中で、自動車リサイクル技術の研究拠点に加え、自動車リサイクル法の教育施設も必要になっているため、研究所作りに取り組む。当面はELV機構の本部事務所内に設けるが、将来的には独立した施設の開設を目指す。(日刊自動車新聞)

2014年1月30日

日本トラックリファインパーツ協会(JTP、宮本眞希代表理事)は25日、フロントマンを対象とした「互換性の研究会」を全国5カ所で開催した。リサイクル部品の互換性について話し合い、情報を共有することで組織のレベルアップを図るもので、最終的に新しい互換性マニュアルを作成する予定だ。(日刊自動車新聞)

2013年12月28日

冬期休業について

誠に恐縮てすが、2013年12月31日から2014年1月5日の6日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2013年12月5日

ビッグウェーブ(服部厚司社長)は加盟店における梱包品質の標準化に向けて、このほど全国4地区で実務者研修会を開催した。11月30日、12月1日の2日間、神奈川県愛川町の星野自動車部品で開いた関東地区の研修会で全地区での日程を終了した。(日刊自動車新聞)

2013年12月5日

JTP日本トラックリファインパーツ協会(宮本眞希代表理事)はこのほど、大阪市内の会員企業を会場に「フロントマン研修会」を開催した。会員企業のフロントマンら約80人が参加して開催された研修会では、梱包や商品化などを中心に安全に商品を送るための手法などを学んだ。さらに今回、新しい試みとして各社のノウハウや技術を共有してもらおうとエンジン台コンテストも行った。(日刊自動車新聞)

2013年11月28日

自動車リサイクル部品の普及に向けた動きが広がりを見せている。損害保険業界や整備業界など業界を越えた連携に加え、関係官庁も環境面から後押しする。とくに損保業界は悪化している収支の改善を見込めることから、リサイクル部品の利用拡大を促進する姿勢に転換。今年10、11月の3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間では、日本損害保険協会がチラシ45万枚、ポスター17万枚を制作し、損保ルートで全数配布した。業界横断的に加え、官民挙げた取り組みでリサイクル部品の認知度が高まる可能性が出ている。(日刊自動車新聞)

2013年11月6日

11/7~8日の二日間、弊社研修旅行のためお休みとさせていただきます。ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2013年8月29日

東北6県の自動車リサイクル部品販売事業者による交流会が24日、仙台市内のホテルで開催された。今回で5回目となる交流会にはリサイクル部品販売団体7団体に所属する事業者やリビルド部品メーカーなど関係者78人が参加した。リサイクル部品販売のグループの枠を超えて交流会を開くのは東北地区だけで、出席者は活発な意見交換を行うなど有意義な交流会となった。(日刊自動車新聞)

2013年8月3日

弊社の竹内がこのたび日本ELVリサイクル機構の「第一回 自動車リサイクル士制度認定講習会」を受講しみごと合格、「自動車リサイクル管理士」の資格を取得いたしました。

2013年4月18日

自動車リサイクル促進センター(JARC、郡嶌孝理事長)がまとめた2012年度の使用済み自動車引取台数は、前年比14・9%増の340万5662台で2年ぶりのプラスとなった。12年度実績を月別で見ると、新車販売台数と輸出抹消登録台数の増減幅と使用済み自動車の引取台数の増減幅に差があることが分かった。(日刊自動車新聞)

2012年12月29日

冬期休業について

2012年12月30日から2013年1月4日の6日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2012年11月7日

格安新品スタッドレスタイヤが入荷いたしました! 現在155-65R13, 155-65R14, 145R12/6PR、3種類のみの取り扱いとなります。在庫に限りがありますので、一般ユーザーの方へのみの限定販売となります。タイヤホイールの脱着、バランス調整、お車への取り付けも行っております。もちろん中古タイヤも取り扱い中!! 詳しくは弊社フロントまでお気軽にお問い合わせくださいませ! m(__)m

2012年10月25日

日本保安炎筒工業会(伊佐功会長)による廃発炎筒処理システム「廃発炎筒セーフティー・マネージメント・プログラム(SMAP)」が11月にスタートする。廃発炎筒の指定引き取り場所の最終調整を行っている段階で、「11月中旬には公表したい。廃発炎筒の処理に困っている解体業者は必ずこのスキームに乗せて適正処理してほしい」(炎筒工業会)としている。(日刊自動車新聞)

2012年10月22日

10月27日(土)、28日(日)の二日間、山形国際交流プラザ(山形ビッグウイング)で「やまがた環境展 2012」が開催されます。「やまがた環境展 2012」では環境に配慮した製品や環境技術の展示及び情報発信を行い、3Rや地球温暖化対策に関する学び・啓発の場を提供いたします。当山形オートリサイクルセンター EV庄内でも「排気ガスゼロ CO2削減を目指して」、改造電気自動車を出展いたします!!

2012年10月16日

山形オートリサイクルセンターの「ヤフオクストア2号店」が出店いたしました。今後とも「YAHOO!オークション 山形オートリサイクルセンター店」をどうぞ宜しくお願いいたします。

2012年10月11日

10月13日(土)、14日(日)の二日間、酒田市体育館で「さかた産業フェア 2012」が開催されます。「さかた産業フェア2012」では国内有数の技術を持った多くの地元企業が出展。当山形オートリサイクルセンターでは、地域環境と地球温暖化防止などの問題を考えてもらうために酒田市初となる軽トラックのコンバートEVを出展いたします!!

2012年10月1日

山形オートリサイクルセンターで取り扱っている「自動車中古リサイクル部品」の一部です。
自動車用リビルト部品も豊富に取り扱っています。大型トラック用の中古リサイクル部品も自信あり!!スタッフ一同、皆さまのお問い合わせをお待ちいたしております。

2012年9月24日

10月7日(日)、中町中和会商店街主催による第一回 安全安心 なかまちモーターショーが開催されます。スーパーカーやノスタルジックカ―が中町に集結!! 弊社の「改造リサイクル電気自動車」も展示されます!!

2012年9月13日

当YARCでは、中古タイヤ・中古ホイールの販売も行っております。当社に在庫がない場合は、信頼と絆の全国優良自動車中古リサイクル部品販売店からお探しいたします。

またタイヤホイールの組み付け・取り付けサービスも開始いたしました!! (有料)
詳しくは当社フロント、担当の太田までお気軽にお問い合わせください!

2012年9月4日

当YARCでは、バンパー、ドア、ライト、フェンダーといった外装部品の取り付けサービスを開始いたしました!

弊社からお買い求めいただいた自動車中古リサイクル部品の外装部品等は、ご希望があれば弊社整備士がそのお車を点検後、取り付けサービスを実施いたします(一部できない場合もあり)。

取り付け価格ももちろんリーズナブルに設定させていただきました!!

詳しくは弊社フロントまでお気軽にご相談ください。

「お財布」と「環境」に優しい自動車中古リサイクル部品、ぜひともご利用くださいませっっ!!

2012年8月10日

誠に勝手ながら、8月11日(土)~15日(水)までの間、夏期休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2012年7月26日

山形オートリサイクルセンターが加盟する東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)が、基本理念の「精緻な解体」の意識を高める活動を加速させている。今年4回目を数える技術研究会に組合員外や組合員の若手社員の参加が増えている。技術研究会は設立当初から取り組んでいるレアメタルやレアアースの国内資源循環の重要性について、講演と実技などを通じて参加者への認識を深めてもらうことを目的とする。精緻な解体は使用済み自動車の付加価値向上による事業基盤の強化にもつながる解体手法として、業界内で関心を高めている。(日刊自動車新聞)

2012年7月20日

山形オートリサイクルセンターで取り扱っております、自動車中古リサイクル部品の商品価格の一部です。スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちいたしております。

2012年5月31日

国内では例が少ないオートマチックトランスミッション(AT)を搭載したコンバージョン電気自動車(EV)が誕生した。東京都自動車整備振興会板橋支部の会員で組織する板橋EVクラブが進めていたコンバージョンEV製作作業が完了し、完成報告会と試乗会を実施した。ATによる自動変速とクリープ現象により、ガソリンエンジン車と変わらない運転と加速感を持たせているのが最大の特徴。ATの搭載により、コンバージョンEV製作の新たな可能性を示した。(5/31 日刊自動車新聞)

2012年5月10日

日刊自動車新聞発行の自動車リサイクル部品名鑑’2012に山形オートリサイクルセンター株式会社が紹介されました!

2012年5月1日

エコラインとベストリサイクラーズ・アライアンスで連携するビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)は、5月14日から新システム「オートモビル・トータル・リサイクル・システム(ATRS)」の運用を開始する。従来のシステム機能をより使いやすくすることをコンセプトにプログラミング言語を一新。従来システムでは未開発だった領域への対応を強化するなど機能の充実を図る。(日刊自動車新聞)

2012年5月1日

誠に勝手ながらゴールデンウィーク期間中の5月3日(木)~5月6日(日)はお休みとさせていただきます。何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

2012年4月23日

新潟県新潟市のコンベンションセンター「朱鷺メッセ」で開催されました「群馬・埼玉・新潟EV・PHVサミット」、盛会のうちに終了いたしました。

2012年4月19日

東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)の今期第1回目の技術研修会が13日、群馬県館林市の石井自動車解体を会場に開かれた。組合員外からも参加者を募り、東日本協同組合が取り組んできた「精ちな解体」を解説、構成する素材による鋳物の違い、その見分け方など、素材関連で使用済み自動車の付加価値を高める取り組みのノウハウを伝授した。(日刊自動車新聞)

2012年4月4日

昨夜来からの悪天候のため、弊社現在電話回線、ネット回線共に繋がらない状態です。ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

2012年3月29日

東日本大震災で被災した東北3県(岩手、宮城、福島)の自動車のうち、自動車リサイクル法による廃車・解体手続きの対象車両は約8万台、このうち所有者が判明しない車両は約2万3千台にのぼることが経済産業省の調査でわかった。被災した車両は少なくとも30万台超と推定され、海に流失した車両も多い。一方で被害が大きかった岩手や宮城でも廃車処理が進み始めており、経産省は2012年度内には現存する被災車すべての廃車・解体手続きが終わると見ている。(日刊自動車新聞)

2012年3月27日

当社では4月20日(金)・4月21日(土)に新潟コンベンションセンター 朱鷺メッセで開催される「~次世代自動車が創る未来~群馬・埼玉・新潟EV・PHVサミット」に出展いたします。

2012年3月22日

当社が加盟するビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)とエコライン(今原克典代表取締役、名古屋市中村区)、SPN(北島宗尚社長、滋賀県長浜市)の「BEST(ベスト)リサイクラーズ・アライアンス」3社は16日、都内のホテルで今年度の活動計画で記者会見を開いた。統一ブランドの取り組みを強化するため、今年度は3社それぞれの会員にアライアンスを組む意義について意識浸透を図り、市場に打って出る態勢を整える。(日刊自動車新聞)

2012年3月1日

当社が所属する自動車アフターマーケット向けシステム最大手のブロードリーフ(大山堅司社長)は、中古部品販売分野でパーツステーションユーザーを軸に解体・中古部品業者と整備板金業者をネットワークでつなぐ新サービスを始める。シームレスな中古部品受発注を実現し、中古部品の普及拡大につながる新サービスになる。プロトタイプを3月14日から東京・有明の東京ビッグサイトで始まる第10回「国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2012」で発表する。(3/1 日刊自動車新聞)

2012年2月23日

東日本自動車解体処理協同組合(坪千代志理事長)は、4~9月にかけて東北から関東の4カ所で技術研修会を開催する。組合員以外の参加を可能として、手ばらしによる精緻な解体手法の実演に加えて鋳物と基板の共同出荷事業について解説する。新たな事業参画者を募り、素材ごとに分別した共同出荷のボリュームを拡大することで国内の資源循環に貢献するとともに、解体事業者の事業支援に結びつける考えだ。(2/23 日刊自動車新聞)

2012年2月20日

建設機械、中~大型トラック、フォークリフトなどのオルタネーター、スターターのリビルト品、品揃え強化しました!!

2012年2月17日

国土交通省は、所管分野のCO2排出削減目標を盛り込んだ「中期的温暖化対策」を今夏にまとめる。国家戦略会議の「革新的エネルギー・環境戦略」などを踏まえ、運輸部門と民生部門(業務・家庭部門など)における2013年以降の排出削減目標を具体化する。環境対応車の開発・普及促進や燃費・排ガス規制のさらなる強化などを盛り込む方針だ。(2/17 日刊自動車新聞)

2012年2月16日

中古車オークション(AA)に出品されることが多かった使用済み自動車が解体業者に戻ってきた。ディーラーが下取りした使用済み自動車にもこの傾向が出てきているそうだ。背景にはスクラップ相場の低迷があり、AA出品より解体業者の買い取りに委ねた方のメリットが高いとのそろばんが働いているという。(2/16 日刊自動車新聞)

2012年2月13日

2/27(月)に宮城県仙台市で開催される”次世代自動車地域産学官フォーラム”「東北×中部 新たなモビィリティビジネス創出に向けた産学官連携交流会 in 仙台」に、弊社は「EV shonai」としてコンバージョンEV及びその周辺機器の開発で出展いたします。

2012年1月30日

自動車リサイクル部品販売ネットワークを運営するビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)、エコライン(今原克典代表、名古屋市中村区)、SPN(北島宗尚社長、滋賀県長浜市)の3社は、新たに「BEST Recyclers Alliance(ベスト・リサイクラーズ・アライアンス)」を結成した。3社間のリサイクル部品流通促進や業務連携の強化を目的として、リサイクル部品の販売規模拡大を目指す。(日刊自動車新聞)

2012年1月5日

弊社本日より元気に営業を開始いたしました!!
皆様のご来店、お問い合わせを是非ともお待ち致しております!!

2012年1月5日

自動車リサイクル部品流通大手のビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県七宝町)は、総合物流商社の西濃運輸(大塚委利社長、岐阜県大垣市)と契約し、加盟店向けの物流サービス提供を開始した。リサイクル部品の運営本部が大手トラック輸送業者と直接交渉し、物流サービスを提供したのは初めて。リサイクル部品業界は仕入コストの上昇や各種物流課題に頭を痛めており、ビッグウェーブは会員向けサービスの拡充、西濃運輸はリサイクル事業の推進とが一致し協力することとなった。(日刊自動車新聞)

2012年1月1日

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。今年も社員一同、精一杯がんばります。どうか皆様に幸多き1年となりますように!

2011年12月27日

2011年12月26日(火)付けの日刊自動車新聞で自動車中古リサイクル部品業界団体首脳インタビュー、JTP羽鳥貞雄会長とリサイくるまッチ工藤洋行社長の記事が掲載されました。

2011年12月27日

2011年12月26日(火)付けの日刊自動車新聞で自動車中古リサイクル部品業界団体首脳インタビュー、ビッグウェーブ服部厚司社長の記事が掲載されました。

2011年12月26日

自動車リサイクル近未来研究所」もよろしくお願いいたします!!

2011年12月26日

年末、緊急で自動車中古リサイクル部品をお探しの方、信頼と実績のある山形オートリサイクルセンターまでお問い合わせください!!

2011年12月22日

冬期休業について

2011年12月31日から2012年1月4日の5日間、冬期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2011年12月22日

ビッグウェーブ、軽自動車用に絞りエンジンリビルト開始

リサイクル部品流通大手のビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県七宝町)は、本社商品化センターに専用ラインを組み、エンジンのリビルトに着手した。加盟店に対する販売支援が目的で、対象を売れ筋の軽自動車用エンジンに絞り込んだ。商品化したエンジンについて「えこくるエンジン」と命名して販売を始めている。(日刊自動車新聞)

2011年12月15日

日本ELVリサイクル機構(栗山義孝代表理事)は、使用済み自動車の解体工程で行うレアメタルリサイクルのモデル化に向けた回収スキーム高度化事業を開始した。エンジンコンピューターなどを取り外した後に二次分別を行い、素材ごとに回収して素材分析を行う。レアメタルリサイクルの必要性について議論が深まるなか、解体業界としてレアメタルリサイクルに積極的に取り組み、国内循環のモデル構築に結び付ける。
 高度化事業は、ELV機構の「小規模解体事業者の連携によるレアメタルリサイクル」として実施。環境省の「2011年度自動車リサイクル連携高度化等支援事業」の対象事業に選定されている。(12/15 日刊自動車新聞)

2011年12月12日

山形オートリサイクルセンターのヤフオクストア店、大好評出店中です!

2011年12月5日

弊社が改造電気自動車・コンバートREV事業でお世話になっているEVhonda㈱様が、このたび「平成23年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を受けることになりました!!

2011年12月1日

環境省が募集する「平成23年度自動車リサイクル連携高度化支援事業」に、弊社が所属するELV機構が支援対象に選ばれました。
 これは、一般的に我が国におけるELVリサイクル制度が概ね順調に機能し、高いリサイクル率をを実現していると考えられている一方、リユース部品の利用促進、レアメタル【希少金属】に着目したリサイクルの促進等、自動車リサイクルの高度化へのニーズが高まってきており、これらリサイクルの高度化に向けた実効性のある取り組みには関係事業者間の連携が必要であるとの考えに基づいたものです。

2011年11月21日

本日の日刊自動車新聞に山形オートリサイクルセンターが所属する、日本トラックリファインパーツ協会(JTP)創立10周年事業の特集記事が掲載されました。

2011年11月11日

経済産業省の産業構造審議会環境部会は8日、都内で「第15回廃棄物・リサイクル小委員会(小委員長=永田勝也早稲田大学環境・エネルギー研究科教授)」を開催、レアメタルリサイクルの現状と課題について議論を始めた。レアメタルは次世代自動車や大型家電など需要が増える一方、輸出枠削減や価格高騰で取り巻く環境が大きく変化しており、小委員会を通じてリサイクルによるレアメタル確保に向けたシステム構築に結び付ける。(日刊自動車新聞)

2011年10月11日

10月18日(火)、誠に勝手ながら弊社臨時休業とさせていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承のほど宜しくお願いいたします。
翌日からは通常営業となります。

2011年9月18日

弊社では多くの同業他社が行っている輸出業務のみならず、同業でも数少ない日本国内向けにトラックの中古部品販売を行っております。そのためいろいろな角度からのお見積りが可能。結果、高価買い取りができるという仕組みになっております。全車種、全メーカー高価買取させていただきます!!

2011年9月12日

10月1日˜2日、酒田市体育館でされる「2011 さかた産業フェア・庄内環境産業展」に山形オートリサイクルセンターも出展いたします!

2011年9月5日

なんでもよく自動車中古部品をオススできる訳ではありません。部品によっては「こわれやすい」性格のものもあります。山形オートリサイクルセンターには豊富な知識と長年培われたノウハウを持つスタッフが勢ぞろい!いつでも皆様のご相談をお受けいたしております。軽自動車から大型トラックまで、自動車中古部品ならなんでもそろう山形オートリサイクルセンターまで!!

2011年9月2日

【前橋】群馬県自動車整備振興会・前橋支部(長嶋正雄支部長)は、前橋市にスバル「サンバーバン」をベースに製作した改造電気自動車(EV)を無料で貸し出し、脱エンジン化が環境保全に役立つことを広くPRする。9月中にも行政側と貸与期間や任意保険などの詳細を詰め、同市のキャッチコピーである「水と緑と詩のまち」に関連したステッカーを張り付けて納車を行う。地域振興イベント及び環境活動のデモカーとして利用される予定で、今後は改造EVが多くの市民の目に触れることになりそうだ。(日刊自動車新聞)

2011年8月24日

環境省は、携帯電話やパソコンをはじめとする小型電気電子機器から希少金属(レアメタル)などを回収するリサイクル制度の考え方についてまとめた。リサイクル制度のあり方では消費者などからの料金徴収を前提としない制度設計を目指すとし、採算性を確保するための回収率は最低でも20~30%、レアメタルでも優先的に回収すべき対象鉱種などを示した。小型電気電子機器の対象品目は、資源価格の下落などを考慮しても採算性を確保しながら回収できる品目を提示。カーナビゲーションシステムやETC車載器、VICSユニットなどを含めた45品目を掲げている。(日刊自動車新聞)

2011年8月21日

facebookページ「自動車リサイクル近未来研究所」もアップしています!!こちらも宜しくお願いいたします!!「いいね!」ボタンをぜひポチっと!

2011年8月11日

弊社の夏期休業日は8月12日~8月16日となります。ご不便をおかけいたしますが、何卒宜しくお願いいたします。

2011年8月1日

自動車中古パーツ生産技術社員募集中!!

リサイクル車輌から自動車中古パーツの取り外し作業を行います。

インターネットやくるまのリサイクルに興味があり、「自動車リサイクルを通じてお役にたちたい!」とお考えの方、チャレンジ精神旺盛な方、酒田へのUターン、Iターンをお考えの方、私たちと一緒に働いてみませんか。

2011年7月29日

 【酒田】山形オートリサイクルセンター(伊藤雄一郎社長)は19日、東北公益文化大学で「コンバートEV見学会・試乗会」を開催した。ダイハツ・ミラをベースとしたコンバートEVを今年1月に完成、ナンバーを6月に取得した。会場にはコンバートEV事業の展開を検討する専業整備事業者や大学関係者など約100人が訪れた。(日刊自動車新聞)

2011年7月20日

昨日のコンバートEV見学会には多数の方よりご来場いたたき、誠にありがとうございました。おかげさまで大変盛況のうちに閉会することができましたことを報告するとともに、重ねて御礼申し上げます。

2011年7月12日

【酒田】山形オートリサイクルセンター(伊藤雄一郎社長)は19日、山形県酒田市の東北公益文科大学で「コンバートEV(電気自動車)見学会」を開催する。同社では地球環境保全の観点から今年1月、コンバートEVを完成させた。その後改良を重ね、このほどナンバーを取得した。
 当日は同社のコンバートEVを展示するほか、コンバートEV製造の先駆者で製造関連支援業務も行うEVhonda(新潟県長岡市)の本田昇社長をゲストにコンバートEVの説明会も行う予定。
 開催場所と時間は次の通り。
 ▽東北公益文科大学公益ホール、午後1時30分から午後4時まで。問い合わせはTEL023―431―2522。(日刊自動車新聞)

2011年7月7日

当山形オートリサイクルセンターでは改造電気自動車の改造申請通過・ナンバー取得を記念し、7月19日(火)東北公益文科大学内公益ホールの中研修室において、改造電気自動車の講演会及び見学会を開催いたします。当日は各メディアで話題のEVhonda㈱の本田昇先生からもお越しいただき、改造電気自動車の説明、今後の動向などについてお話をいただく予定です。詳しくはこちらから。

2011年6月27日

明日28日の火曜日、弊社研修会につき夕方4時半で閉店とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2011年6月11日

本日の第二土曜日、弊社営業日となっております。皆様のお越しをお待ち申し上げております。

2011年6月9日

山形オートリサイクルセンターが取り組んでいます改造電気自動車、第一号車がナンバーを取得しました!!

2011年6月3日

明日6月4日の土曜日は誠に勝手ながら会社をお休みとさせていただきます。来週第二土曜日にあたる6月11日は通常通り営業いたします。ご不便をおかけいたしますが何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2011年6月2日

本日の6時30分からのNHK山形「やまがたニュースアイ」のなかで、弊社で開催されました鶴岡少年少女発明クラブの活動の模様と、現在取り組み中の改造電気自動車の様子が放送されます。お楽しみに!!

2011年5月30日

国土交通省は各地の運輸局が展開している優れた環境対応に取り組む自動車整備工場に対する顕彰制度で、新たに全国統一の指針を示した。従来の使用済み自動車の適正処理への取り組みに加えて、二酸化炭素(CO2)排出量削減とリサイクル部品の積極的な活用を加え、環境対応の幅を広げる内容としている。地方運輸局ではこれを基にした新たな基準を策定し、遅くとも2013年度の表彰から適用する。(日刊自動車新聞)

2011年5月27日

ビッグウェーブ、SPN、エコラインが毎月発行する「環境流通NEWS 2011.5」に弊社の部品フロントリーダーの紹介が掲載されました。

2011年5月12日

東日本大震災の被災車両の処理で、被災車両に残る汚泥などの処理が、課題に浮上している。シュレッダー事業者は、解体業者に対して汚泥を除去することを要望している。一時保管場所で回収した被災車両は、所有者判明後に自動車リサイクル法に沿った処理を行っていくことになるが、汚泥は自動車リサイクル法に規定されておらず、解体業者は法的に、処理が困難な使用済み自動車を引き受けることを断ることも可能である。現状の枠組みでは、被災車両の処理中に浮き出す可能性も生じている。(日刊自動車新聞)

2011年5月2日

国土交通省は、電気自動車普及協議会(APEV、福武総一郎会長)が策定した改造電気自動車(コンバージョンEV)の安全性向上に関するガイドラインに基づき、コンバージョンEVに関する安全基準の改正などを検討する。手始めにガイドラインの策定に関わった関東運輸局が関係者に対する技術指導に乗り出す。こうした取り組みを展開することで、電気自動車への改造に関する適切な取り扱いにつなげる。(日刊自動車新聞)

2011年4月27日

山形オートリサイクルセンターのゴールデンウィーク中の営業日は、カレンダー通りとなります。(第二以外の土曜日も営業いたします)

2011年4月24日

ホームページが一部リニューアルいたしました。今後ともよろしくお願いいたします。

2010年11月27日

「山形オートリサイクルセンターREVプロジェクト」発足しました!!

yutosoken.com/2010/11/post_866.html

2010年11月8日

自動車リサイクル部品の供給で地球温暖化防止に貢献する【グリーンポイントクラブ

2010年11月7日

自動車中古パーツをお探しのあなた!! 【GooParts】サイトがオススメです!!?

2010年10月25日

「使用済み自動車判別ガイドラインワーキンググループ(WG)」、骨子案検討へ論点整理し近くパブコメ実施

経済産業省の産業構造審議会と環境省の中央環境審議会が合同会議として設置している「使用済み自動車判別ガイドラインワーキンググループ(WG)」は、これまでの検討経過で示された論点の整理を行う。同WGでは関係する事業者や自治体などにヒアリングを行ってきたが、中古車流通や不法投棄・不適正保管などの事案ごとで対応が求められる使用済み自動車の判断基準、ガイドラインの位置づけなどに多様な考え方が提示されている。このためガイドライン骨子案の検討に向け、現段階での論点を整理。近くこれを提示した上でパブリックコメントを実施し、さらに幅広い意見を求める。(日刊自動車新聞)
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2010年10月20日

「第3回アジア自動車環境フォーラム」中国・無錫で開催、2015年のリサイクル 技術革新を探る

第3回アジア自動車環境フォーラム(AAEF)が14~16日の3日間の日程で中国・無錫のラマダ・プラザホテルで開かれた。日・中・韓を中心としたアジア地域の産官学の自動車リサイクル関係者が集う会議で、各国の自動車リサイクル事情を中心にした発表が行われ、アジア地域における自動車解体情報ネットワークシステムを整備することの必要性などが確認された。(日刊自動車新聞)
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2010年10月16日

鶴岡・山形自動車道をクマ横断

16日午前11時45分ごろ、鶴岡市越中山で山形自動車道を横断するクマを目撃したと、走行中の男性会社員(25)が110番通報した。鶴岡署によると、庄内あさひインターチェンジ付近で、鶴岡の市街地方面に向かって走行中、右側から高速道を横断するクマを目撃した。現場から約500メートル西側には、赤川を挟んで熊出集落がある。県警高速交通隊鶴岡分駐隊は「サルがフェンスに登っているのは見かけたことがあるが、高速道路上でクマを目撃したという話は聞いたことがない」としている。 (山形新聞)

2010年10月13日

コンバートEV製作に解体業者が相次ぎ参入

自動車解体業界でコンバートEV(電気自動車)がちょっとしたブームになりかかっている。実際に改造したコンバートEVを利用した事業者も出始めている。電気自動車の知識の習得とともに「エコ」であることのアピールも可能、自動車リサイクル事業者にとってコンバートEVは格好の材料となっている。(日刊自動車新聞)

2010年10月9日

「稲刈り体験」、TUYで本日放送!!

今日の夕方6時50分のTUYイブニングニュースで、本日行われた酒田商工会議所青年部の「稲刈り体験」が放送されます!!

2010年10月7日

3R推進月間始まる。 ELV機構、新橋駅頭でビラ配り

恒例の「3R推進月間」初日の10月1日、日本ELVリサイクル機構本部では、日本自動車リサイクル部品販売団体協議会トラックリファインパーツ協会などのご協力のもと、新橋駅頭(通称ポッポ広場)一帯で自動車リサイクルの推進を訴えるビラ「あなたのクルマも大事な資源です」1000枚をポケットしシューと共に通行人に配布しました。このビラ配りは、平成18年から毎年行っており、5回目を数える今回は、経産省自動車課リサイクル室の皆さん、自工会の皆さんが応援に駆けつけてくれた他、「リサイクル法」の飛び入りもあって一段と盛り上がりました。

2010年10月6日

アジア自動車環境フォーラム、14~16日、上海のホテルで開催

第3回アジア自動車環境フォーラムが14~16日の日程で中国・上海のラマダ・プラザ・ホテルで開かれる。日・中・韓を中心とした自動車リサイクルの産官学の関係者が集う会議で、今回は「2015年の自動車リサイクル―アジア太平洋地区におけるビジネスモデルと技術イノベーション」がテーマ。大会期間中、コベルコ建機が主催する自動車解体技能競技会が行われることになっている。(日刊自動車新聞)

2010年10月4日

国土交通省、改造EVの留意点まとめる

国土交通省は、エンジンで動く自動車を電気自動車(EV)に改造する場合の技術基準や審査・登録手続きに関する留意点をまとめた。既存車両のEV改造(EVコンバージョン)は、低コストかつ容易に実施できるため、ビジネスとして手掛ける事業者が増え、関東を中心に運輸局や検査登録事務所へ相談が寄せられていた。ブレーキやデフロスタ、車両重量(定員)など、エンジンが無くなることで影響が生じる装置、仕様などを分かりやすくまとめたほか、改造の書面審査や車検(構造変更)手続きなどに必要な資料も明記した。今後、関係者へ周知し、EV普及に結び付ける。(日刊自動車新聞)
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2010年10月1日

経産省、クリーンDE車向け補助金申請受け付け終了

経済産業省はこのほど、2010年度の「クリーンエネルギー自動車など導入促進対策費補助金」で、クリーンディーゼル自動車向けの補助金交付申請受け付けを9月29日までに終了したと発表した。クリーンディーゼル自動車向け補助金の申請額が、同日午後の時点で申請受け付けを行っている次世代自動車振興センターへの到着分で予算額の約3億2046万円に対して約3億2208億円(申請件数は1409件)に達した。来年2月までとされていた申請受け付け期間を待たず、申請受け付けを終了した。(日刊自動車新聞)
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2010年9月30日

自動車リサイクル法違反で解体業者が事業停止処分

報道によると、静岡県は県下の解体業者が、取り外したエアバッグをインターネット販売したとして、自動車リサイクル法違反で営業停止処分にしたと発表した。本年1月に県が行った立ち入り検査で発覚したもの。 エアバッグの処理については、今回の処分案件のように、取り外したエアバッグ類を中古部品として販売したり、車上作動が建前になっている業者が、未作動のまま廃車ガラと共に破砕業者に引き渡すなどの事実が判明し、今春より自再協の作動処理規定改定や監査の強化が行われてきた。今回の事例では、10日間の営業停止処分と報じられているが、作動処理契約業者の場合、契約の停止にも繋がるものと思われる。 (日本ELVリサイクル機構)

2010年9月29日

自動車リサイクル推進月間キャンペーン!!

経済産業省、環境省など8省庁が毎年10月に全国行う「3R推進月間」行事の一環として、ELV機構も全国の地域団体、会員の協力によりキャンペーン活動を行います。経済産業省が用意するチラシの配布、会員事業者店頭でのノボリ旗の掲示などにより、自動車リサイクルの普及を一般の方々にアピールするのが目的で、本部では、10月1日に、リ協と合同で最寄りの新橋駅前広場(通称ポッポ広場)においてビラを配布し、自動車リサイクルの普及を訴えます。(日本ELVリサイクル機構)

2010年9月23日

トップページの写真をリニューアルいたしました。

トップページの全スタッフの集合写真をリニューアルいたしました。ますますパワーアップしたスタッフで皆様のお役に立つべくがんばります!! 今後とも宜しくお願いいたします!!

2010年9月22日

日産自動車の「水平リサイクル」に異議、解体業界内部から不安の声

日産自動車がトライアルを始めようとする「水平リサイクル」を不安視する声が、自動車解体業界内部から上がっている。実施地域となる神奈川県の神奈川県自動車リサイクル事業協同組合の藤井信之理事長は「提示された処理金額では事業として継続実施は不可能」だとして、近く開催する理事会で態度を固め、関係方面への働きかけを強める方針だ。(日刊自動車新聞)
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2010年9月18日

本日の営業時間について

本日の営業は社内研修のため、午後3時までとなります。ご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。

2010年9月8日

JTPトラック用リサイクル部品検索システム、好評稼働中!!!

2010年9月8日

エコカー補助金、今日にも枠消化 未処理分一気に申請。

エコカー補助金で申請受け付け早期終了の可能性が高まった。同補助金予算残額などを公表している次世代自動車振興センターは6日、3日時点の申請受け付け金額で大幅な修正を加え、予算残額は2日時点の約410億円から約218億円へ減った。8月後半の申請急増によって申請を受け付ける日本自動車販売協会連合会・支部などで申請ペースに処理が追い付かず、申請は受理したものの申請受け付け金額に反映されなかったものが約130億円(約9万3千台)あったことがわかり、これを修正。また、3日時点の1日当たりの申請受け付け金額も約62億円に急増しており、数日内で予算額が底をつく公算が強まった。関係筋によると、今後も申請受付金額に反映されない分が出てくる可能性があり、この場合は8日にも打ち切る可能性が出てきた。
(日刊自動車新聞)

2010年9月6日

エコカー補助金、9月中旬にも終了か―ハイペースは徐々に収まる

エコカー補助金の予算残額が予算額の約5837億円に対して8月末で500億円を切り、申請受け付け終了時期への関心が集まっている。1日当たりの申請受け付け金額は8月30日、31日にそれぞれ40億円を超え、9月1日も約38億円となった。このハイペースでこのまま推移すると、申請受け付け終了は9月中旬が見込まれる。ただ、8月末からの動きはエコカー補助金終了をにらんだ駆け込み需要で大きく伸びた8月の販売に伴う申請増によるもので、今後の申請ペースは落ち着いていくとの見方もある。1日当たり約30億円の申請受け付けペースとなれば終了時期は9月下旬が予想される。これからの補助金残額と申請ペースが注目されところだ。(日刊自動車新聞)
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2010年9月1日

JTP、トラック部品ネット検索開始!!

トラックの部品検索をぜひ体感してみてください。ご質問についてはなんなりと山形オートリサイクルセンター、担当長南まで。

2010年8月28日

ワールドパーツ「西脇店」をオープン、廃車買取りやエコ整備も。

【神戸】自動車リサイクルのワールドパーツ(横山雄三社長、兵庫県加東市)は21日、西脇市に二酸化炭素(CO2)削減を狙った「西脇店」をオープンした。一般ユーザーを対象にした来店型店舗で、廃車買い取りからリサイクル部品を使ったエコ整備の提案まで行う。廃車買い取りの「リサイくるまッチ」が展開する「ECOカードック」の、本州地区での1号店も兼ねる。(日刊自動車新聞)
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2010年8月11日

夏期休業について。

8月12日から17日の6日間、夏期休業といたします。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2010年7月30日

経産省、補助金は9月末終了。

経済産業省は、自家用自動車を対象としたエコカー補助金制度を9月30日で終了することを決めた。これに伴い30日に交付申請の終了方法を公表した。9月30日までに新車登録された車両や引取事業者に引き渡しを行った車両(廃車をともなう新車購入補助の場合)で、10月29日までに申請を行った車両について申請を受け付ける。ただし申請期間内でも交付申請金額が予算額を超過することが明らかになった場合には申請受け付けを終了する。(日刊自動車新聞)
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2010年7月26日

国交省、事業用エコカー補助金が近く申請受付終了―予算残高10億円強。

国土交通省は、トラック・バスなど事業用自動車向けのエコカー補助金制度について、近く交付申請受け付けを終了する見通しだ。事業用自動車向けのエコカー補助金の交付予定金額は、今月22日までに290億円を超えており、2009年度第2次補正予算額の約304億円に対して残り10億円強という状況。国交省ではこうした状況から、交付申請を受け付けた交付予定金額が、近く予算額を超過すると判断している。すでに同省では、補助金の交付申請額が予算額を超過すると予想される日の前日に申請受け付けを終わるとするなどの申請受け付け終了方法を示している。(日刊自動車新聞)
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2010年7月23日

エコカー補助金終了控え延長の声も。

エコカー補助金制度の終了期限が近づき、制度延長などをめぐる意見が目立ち始めている。日本自動車工業会(自工会)の志賀俊之会長は最近の為替状況などを受け、同制度の終了が「景気の回復基調に大きく影響する」などの懸念を表明。日本経団連の米倉弘昌会長も制度終了による販売減を“軟着陸”させる対応の必要性を示している。一方、直嶋正行経済産業相は、緊急経済対策であるエコカー補助金が現段階では9月末終了の制度となっている点を示しつつ、延長などは「経済実態を良く見て判断する」と発言。21日には荒井聡経済財政担当大臣が「景気刺激策をもう一度やるのかを含めて判断したい」と語り、新たな景気対策を含めた今後の政府の判断が注目されるようになってきた。(日刊自動車新聞)
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2010年7月16日

事業用車のエコカー補助金、残り予算20億円。

トラック・バスなど事業用自動車向けのエコカー補助金制度の交付予定金額が280億円を超えた。2009年度第2次補正予算額の約304億円に対して残り約20億円という状況だ。ただ、次世代自動車振興センターによると、ここ数日の事業用自動車向けエコカー補助金の交付予定金額は、1日当たり約1億?2億円の増加ペースで、落ち着いた動きも見られる。事業用自動車のエコカー補助金については、国土交通省がこれまでの申請状況などから、9月末までの終了期限を待たずに申請額が予算額を超過する見通しを示している。(日刊自動車新聞)
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2010年7月9日

石油情報センター、ガソリン価格下落続く。

ガソリンの店頭価格が下落を続けている。石油情報センターが公表する給油所石油製品市況週動向調査によると、今月5日時点のレギュラーガソリンの全国平均小売り価格は136・1円/リットルとなり、6週連続で下がっている。原油価格が下落基調にあることなどから、石油元売り各社がガソリンの卸売り価格を引き下げていることが要因と見られる。ただ、下落幅は徐々に縮小している状況にあり、今後は小幅な動きでの推移も予想されている。本格的な行楽シーズンを前に消費者にとってはガソリン価格の動向が気になるところだ。
(日刊自動車新聞)

2010年7月7日

エコカー補助金の申請件数340万台、 事業用車両は予算超過が間近。

エコカー補助金制度の申請受け付け件数が、7月に入って約340万台に達した。9月末までとされているエコカー補助金制度では、約450万台を対象台数として想定しており、これに対して自家用車両分の7月1日時点での申請受け付け件数は約338万台に、事業用車両分の申請受け付け総件数は7月6日現在で約2万9100台となっている。このうち事業用車両分は、予算額の約304億円に対して補助金交付予定額が約9割の約269億円に達している状況。残りの予算額の消化に向けては、自家用車両分では今後の夏商戦の動向が注目されるが、事業用車両分では予算額超過による申請受け付けの終了が近づいている。(日刊自動車新聞)
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2010年7月6日

山形オートリサイクルセンター、養護学校学生が自動車解体体験。

鶴岡高等養護学校2年生の学生17人と教諭6人はこのほど、体験学習の一環で山形オートリサイクルセンター(伊藤雄一郎社長)を訪れ、自動車リサイクルの作業手順や仕組み、またリサイクル製品を使用することで削減できる二酸化炭素の量など環境保全に対しての寄与について学んだ。その後軍手をはめ、自動車解体を体験した。同校学生の受け入れは今回で4回目を迎えた。同社では小学生から専門学校生まで幅広く学生の工場見学の受け入れを行っている。山形の豊かな自然を守りたいという環境保全意識と常に身近な存在である「自動車」のリサイクルを通して地域教育に役立ちたい社会貢献意識の二つが根底にある。(日刊自動車新聞)

2010年7月1日

事業用自動車向けエコカー補助金制度、月内にも申請終了。

エコカー補助金制度で、トラック・バスなどの事業用自動車向けの申請受け付けが7月にも打ち切られる可能性が高まった。事業用自動車のエコカー補助金制度では、当初今年3月末までとされていた2009年度第1次補正予算分でも昨年11月時点に予算額を超過し、申請受け付けが打ち切られている。今年9月末まで延長された09年度第2次補正予算分でも、終了期間を待たずに補助金交付申請総額が予算額を超過する見通しとなった。国土交通省ではこうした事態を受けて、事業用自動車のエコカー補助金制度について申請受け付けの終了方法を公表した。(日刊自動車新聞)

2010年6月30日

ビッグウェーブ・エコライン・SPN、第3回合同勉強会。

ビッグウェーブ(服部厚司社長)、エコライン(今原克典代表取締役)、SPN(北嶋宗尚社長)の3グループは6月12、13日の両日、千葉県習志野市の幕張セミナーハウスで「第3回実務者合同勉強会」を開催した。合同勉強会には3グループ140人の実務担当者が参加し、リーダー研修やハイブリッド車を始めとした最新の動向などを研修した。今回は、昨年1年間に好成績を上げた各グループ加盟店代表による事例報告とともに、輸入車の基礎知識、さらにスクラップインセンティブ終了後の使用済み自動車の動向やハイブリッド車の増加などの変化を取り上げた研修を実施した。またリーダー研修では、MELコンサルティングの太田義則シニアコンサルタントを講師に「今、求められるリーザーの役割と経営戦略」と題した講演を聴講。キルケゴールの「野鴨の哲学」から現状に甘んじることなく、変化へ対応することの重要性を学んだ。(日刊自動車新聞)

2010年6月8日

丸紅テツゲン、年内にも車からレアアース回収する事業に参入

丸紅100%子会社の丸紅テツゲン(東京都新宿区、大林啓二社長、03・3513・1221)は年内にも使用済みの自動車からレアアース(希少金属)を回収・リサイクルする事業に乗り出す。 磁石材料メーカーと組んでハイブリッド車(HV)や高級車の使用済み自動車を集荷し、モーター向けに使うネオジムやディスプロシウムのレアアースを回収し、販売する。早期にビジネスモデルを構築し、3年後に回収台数1万台、レアアースの回収量10トン、取扱高5億円を目指す。 主に車齢10年を超える第1世代のHVを集荷の対象とする。一部高級車のステアリングやワイパー用モーターからの回収も検討する。ネオジムなどは強力な磁力を持つため、消磁してから回収する。あわせて車の配線に使われる銅の回収も進める。(日刊工業新聞)


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