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【山形】自動車中古リサイクル部品 車の部品、無駄なく再利用 おかげさまで2021年12月1ヵ月間のCO2削減量はなんと???kgありました!

2022年03月20日(日) | コメント(0)

山形オートリサイクルセンター㈱ 社長 伊藤 山形県酒田市 創業実績65年 TEL 0234-31-2522 FAX 0234-41-1414。

 

弊社から部品を購入すると、リサイクル部品の利用が新品部品と比べた場合、どれくらいのCO2削減効果があるのかを数値化したものが表示され、確認することができます。

 

皆様から買取りさせていただいたお車で、貴重なリサイクル部品を生産させていただいており、これがSDGsのゴール12「つくる責任 つかう責任」へと繋がっていきます。

 

ヤフオクリパーツ店も宜しくお願いいたします。お買い求めいただきました商品については、弊社営業日、営業時間内であればクイックデリバリーを心掛け、可能な限り当日発送いたします。また速やかなご対応、丁寧な梱包を心掛けております。

カテゴリー:SDGs, お知らせ
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自動車中古リサイクル部品 車の部品、無駄なく再利用! おかげさまで2021年11月1ヵ月間のCO2削減量はなんと???kgありました!

2022年01月24日(月) | コメント(0)

山形オートリサイクルセンター㈱ 社長 伊藤 山形県酒田市 創業実績65年 TEL 0234-31-2522 FAX 0234-41-1414

 

弊社から部品を購入すると、リサイクル部品の利用が新品部品と比べた場合、どれくらいのCO2削減効果があるのかを数値化したものが表示され、確認することができます。

 

また皆様から買取りさせていただいたお車で、貴重なリサイクル部品を生産させていただいており、これがSDGsのゴール12「つくる責任 つかう責任」へと繋がっていきます。 地球温暖化対策、気候変動対策、環境保全のためにも、ぜひともリサイクル部品をご利用ください。当社はSDGsに日々取り組んでいます!

カテゴリー:SDGs, お知らせ
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【山形】自動車中古リサイクル部品 おかげさまで2021年10月1ヵ月間のCO2削減量はなんと???kgありました!

2021年12月27日(月) | コメント(0)

山形オートリサイクルセンター㈱ 社長 伊藤 山形県酒田市 創業実績65年 TEL 0234-31-2522 FAX 0234-41-1414。

 

弊社から部品を購入すると、リサイクル部品の利用が新品部品と比べた場合、どれくらいのCO2削減効果があるのかを数値化したものが表示され、確認することができます。

 

「信頼と絆」の自動車補修用リサイクルパーツの全国ネットワーク「ビッグウェーブ」加盟店です。東北は山形ならではの「あったかぁいんだからぁ~」のおもてなしの心で、軽自動車から大型トラックまで豊富な知識を有する部品の受付が、お客様の立場に立ち、親身になって対応させていただきます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

東北地方の方言で、「もったいない!」のことは「いだましっ!」と言います。

 

ヤフオクリパーツ店も宜しくお願いいたします。お買い求めいただきました商品については、弊社営業日、営業時間内であればクイックデリバリーを心掛け、可能な限り当日発送いたします。また速やかなご対応、丁寧な梱包を心掛けております。

 

万が一の愛車の修理時に自動車補修用リサイクル部品、リビルトパーツをお使いになりたい場合は、お近くの整備工場や自動車保険をご契約の損害保険会社・損害保険代理店にご相談ください。弊社は自動車修理業、鈑金塗装業の方も全力で応援、サポートいたします!!

カテゴリー:SDGs, お知らせ
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やまぎん県民ホールで、「SDGsアウトサイドイン・カードゲーム」が開催されました!

2020年10月19日(月) | コメント(0)

軽自動車から大型トラックまで、自動車リサイクル部品販売のパイオニア、山形オートリサイクルセンター、社長の伊藤です。

 

10月17日の土曜日、山形市の「やまぎん県民ホール」で、「SDGsアウトサイドイン・カードゲーム」が開催されました。

第1部として「SDGs de 地方創生」カードゲームも行われていましたが、私は第2部からの参加です。

公認ファシリテーターは、㈱CSRインテグレーションの代表取締役、今田裕美先生です。

このゲームでは、世界が直面している人権や地球環境等の社会課題を、アントサイドインの考え方で新規ビジネスを立ち上げそれをプロモートし価値を高めながら、解決していくというもの。

今回は高校生の方の参加もありました。

今田先生曰く、「このコロナ禍においては、新たなビジネス機会の創出や既存商品、サービスを社会課題解決のために応用(イノベーション)するといった、ポジティブに事業戦略を見直した持続可能性の高い企業がみられるようになった」と言います。

「After コロナ」「with コロナ」の時代、私たち一人ひとりに行動変容が求められ、企業や組織の活動には国連の2030年目標「SDGs(持続可能な開発目標」の考え方を取り込むことが重要と考えられています。

私は今回「物流業」を担当し、新規事業を2つ立ち上げましたが、上手くプロモート出来ず結局4位で終了。手持ち資金も最初15億円持っていましたが、後半9億円に目減り・・・

しかし「こんな考え方、発想でSDGsを考えていけばいいのか」ということをこのカードゲームを通して、他の参加者と楽しく学ぶことができ、とても意義のある時間となりました。

今田先生、ありがとうございました! また宜しくお願い致します!!

 

カテゴリー:SDGs, 地域
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